心がだらけたがっているんだ。

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アニメ版エレメントハンターがおもしろい

韓国とNHKがタッグを組んで
変におもしろいアニメを作ったよ!!

以下≪よくわからないエレメントハンター≫
ポイントを箇条書きで

■ユノが良い

ユノっていう有能なアンドロイドキャラが
いろいろな意味でかあいい


■不自然てんこ盛り

第3話から見たのですけどね。
冒頭から変でした。

カメラワークの違和感がすごい

突然回想シーン。
ロングポジションで左から右に
キャラが走ってコケるのですが、
キャラがコケる時フレームアウト。
アウト後フォロースルー無しで
何故か左向きの同キャラが
バストショットでセリフ、
再びロングで左から右。

って、何年前のアニメやねん!


■ユノが良い

あとユノっていう有能なアンドロイドキャラが
いろいろな意味でかあいい
中の人は、中山さらサンというのか…ほほう…


■本格SF教育アニメ

「元素消失」という現象が起こる近未来SF。
地球から失われた元素を、よい子たちが
もうひとつの地球であるネガアースから取り戻す!
妙にこだわりを持った古き良きSF設定が心地よい。
なんか元素記号とか元素の性質とか
割と本格的に子供向けに練り込んであって良い感じ。
今どきこんな教育的なSF無いよー。


■ユノが良い

あとユノっていう有能なアンドロイドキャラが
いろいろな意味でかあいい
キャラデザの瞳の描き方に個性があるのです
まつげ内部を一段薄い影で表現しているのです
ユノが一番しっくりくる感じ。なのです☆


■キャラのかけあいが10年前

キャラ原案は今風なのに
やってる会話漫才が10年前のアニメ。

なんか、なごむ。妙になごむ。

しかも話の展開が変てこりんな上
セリフと作画テンポがズレているので
全然おもしろくないネタでも
なんだかニヤニヤしてしまう謎の魅力。

外国産アニメなんて昔のは
まず見られるレベルじゃなかったんだけど
どんどんクオリティ上がってくんだなぁ…
そのうち国産も追い抜かれるかもしらん。
昔なら考えられなかったけど、技術の進歩だねぇ…


■ユノが良い

あとユノっていう有能なアンドロイドキャラが
いろいろな意味でかあいい
ユノは「作られた存在」で
プログラムの「疑似感情」を持つという
ひどく懐かしい香りのする設定。
しかし登場人物全員の感情表現に違和感があるので
全く生かされていないステキ設定。


■エンディングが面白い。

エンディングは「やられた!」って感じ。
いいね。記憶に残るね。
まさにこのアニメを表現している
最高のエンディングです。

ちゃんと子供向けしてるね。
登場キャラもレギュラーは
ほとんど全部13才以下だし。
ネガアースに行ける人が
13才以下限定、という設定は
いろいろ安心だね!(何が)


■ユノが良い

あとユノっていう有能なアンドロイドキャラが
いろいろな意味でかあいい
エンディングテーマでユノが入れる
合いの手『カリッとボーン!』が
反則的な凶悪かあいさを誇っていて。
脳内ループしてます。

カリッとボーン!

カリッとボーン!

  1. 2009/07/26(日) 20:53:14|
  2. わふる
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<人の意志についての、だらだらトーク | ホーム | 写真が多いよ>>

コメント

わふる氏の指摘は100%当たってるね!

カリッとボーンは、ちんぴょろすぽーんと似ているね!
1~2話を見て以降全て見逃してます。

第1話は偶然3人そろって見えない世界が見えちゃったから即ハンター採用!でした。
ホログラム女博士(これがあちらの萌なのか)によると、事あるごとに「未来オレンジ!」を連呼する彼らの脳の配線が特殊だとか。
元素消失より彼らの将来が心配です。

グッズの売上や自然淘汰が関係ないところが逆にカオスな
Nitrogen
Hydrogen
Kalium

ふたつのスピカ(アニメ版)とかサヴァイブとかポアロとか。
再放送だけでもお腹一杯ですなー
  1. 2009/07/27(月) 00:30:02 |
  2. URL |
  3. poez #-
  4. [ 編集]

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